目当ての作品が借りられてたりもあったんで文体に慣れる為に他のを読んでみる
ブックデザインいいな〜と思ったらだいたい鈴木成一デザイン室な罠
割と気に入ってたんだが、150円程高くて新しいプラセンタ入りってやつに代えてみた。
ところでプラセンタって何?
ちなみに化粧水と乳液は安くて水の如く消費できるものを使う派です。お高いのも散々使ったけど今が一番肌調子良い!これの後に皮膚科のクリームぬりたくるよ
右:ほぼ朝チュン並のエロでガッカリした…ワンコ攻のくせにっ!全体的に話うすいなーって印象
左:神楽坂さん初めてやったんだけど意外にエロがガッツリで嬉しい誤算。3Pもあったよ。これなんか好きだったなー受が最後ロン毛になってたのも◎
作中出てくるゲイの美青年の名前が「悠一」でな・・・
なんかもうついつい萌えて困る
右:女子大生推薦本。好きだった後輩の男とはダメでその妹と付き合うが結局ダメで孤独に死んでいく男の話(ざっくり)何だろうな…この人は何でも分かっているようで結局のところただの童貞馬鹿なんじゃないかと思った。
左:レズ短編小説(翻訳)んー、どこがレズなんだか…とゆーか結局なんでそうなったのかすら分からないのが多かった(アタシが理解できなかったのが悪いのか?)
人様がもらったホワイトデーのチョコをいただき〜
かわいい(*^^*)mgmg
スカイクロラシリーズと女王の百年教室は読んだ。
森さんの文体は好きで途中までグイグイ引き込まれるし最後にむけての疾走感もすごい
でも、いつも最後の謎解き部分を曖昧にされて納得がいかないんだ。あと途中二頁くらい使って「ここいるか?」と思える文章を入れてくるのもよくわからない
主人公の記憶が曖昧で割と淡白な性格なのもだいたい同じ
は、基本ビアン小説を書いてる方なんですが、個人的にはそーゆー系よりコレや「弱法師」みたいなのが好きです
最終的に救われない重さの話が多いんだけど、文体が綺麗なのと叙情的な情景描写が読みやすく、でもなにかしらの光は見える終わり方が余韻を残します。
ただいつも、言葉にはできない程目をひく容姿と性格のキャラがでてくるのがうーむってなるよ
このロン毛が本編一度もでてきてないのはどーゆーことですかね?わ、わたしこのひとかっこいいはずと思ってるんだが…