尻フェチなんかに好かれてたまるか/紫妲たかゆき | ぬる。部屋

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尻フェチなんかに好かれてたまるか/紫妲たかゆき

尻フェチなんかに好かれてたまるか/紫妲たかゆき

初読み作家さん。潔いほどに尻推しな一冊でした(まるまる表題作です)
人より桃尻なのがコンプレックスだった受が攻にだけは触られて気持ち良くなっちゃうお話。
割と攻が俺様とゆーかジャイアン的な感じで正直あんま好きなタイプではなかったんだけど、その分受が可愛くてエロくてトータルでは良い一冊だったと思います。
ただ修正が真っ白塗りつぶしで玉まで全部白かったのにはさすがに萎える(´-ω-`)
尻作品なんでバックショット多いんですが股の間に白い塗り潰しって逆に異様だわ・・・
ムチっとした体の描き方や受の表情なんかはすごくよかったので興味ある方は電子の方でいいかと思います。
てか二人の同室仲間の眼鏡と短髪のが今後付き合ったりしないの?て期待でいっぱいなんですが(もちろん短髪受で!)
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