最近はコレかビエネッタの二択です。
置いてる店少ないから2〜3個は買う
今乗ってる自転車、4年くらい乗ってるんやけど既にサドルは破れ、後輪は一度変えてるけど、ライトやなんかの調子も良く無いし前輪も空気すぐ無くなるしそろそろnewチャリに変えようと考えています。
最初大笑いしながら見てたプリライDVDが今はもう普通に感動して泣きそうになりながら見てしまってる
おそろしい
いつも大好き碗さんの新刊。
表紙の眼鏡が攻なんだけど作中まともな顔があんまり無いwww
変態妄想が過ぎてラブがちょっと後回しになった感じもあったけど、書き下ろしでなんとかラブくて良かった!
もうひとつの兄カプは木が急に触手みたいになってびびったし田舎のちょっと陰湿な雰囲気がラブっぽくなかったけどフンドシだったから許すね
おでん食べたい時期だなー
秋は美味しいもの多いから自然とお酒も飲みたくなーる
短編集なんだけど、ほとんどやってた気がするwww
しかも気持ちいい甘エロとかじゃなくて獣みたいな勢いのやつばっかでちょっとビックリしたわ(修正は控えめ。さすが竹書房さん)
あ、リバもあります!ほとんど泣きまくり正気保てない系なのでお腹いっぱいだわー
個人的には表題作よりフェロモン症関係無い話のが好きでした。幼馴染のやつは病んでるけどバカ変態で良い
初煮干し子さん作品。金髪が受です(でも日本人らしい)
タイトルの渾名を最初「しこな」だと思ってたよね・・・
設定としては中学の同級生で今は同棲中(エロもある)
天羽(攻・画家)は昔からジョゼ(受)の美しさに魅入られ崇拝しててジョゼが何しようと許してるんだけど、ジョゼからしたらそれは自分への無関心に思えててでも絵を描くのに必要でジョゼを見たり触ったりするのがジョゼ的には嬉しいしもっと対等に恋人になりたい感じなのがめちゃ伝わってくるし簡単に言えば両思いなんだけど天羽は「自分の中のジョゼ」像が厚すぎてなんかこじらせまくってるように思えてしまい、最後も一応ハッピーエンド?なんだけど結構後半までポエミーで偏狂的な雰囲気だったので個人的には肩透かしだった。
途中、ホラーかな?ってくらい怖い絵もあったからいっそメリバでも良かったんじゃないかと・・・
個人的には絶対的な美に抗えないお耽美で芝居がかった台詞や
盲目的な作品は好きなんだけどどうも攻が煮え切らないのが残念でした。
そして当て馬かな?って思ったけど全然違った黒髪ロンゲの剣くんのがビジュアルが好きだったんだよーーーー!!!
多分台詞の半分も理解できてないからこの感想も違うよーって
言われるかもやけど自分的には精一杯だったwww難しい!!
最後、書き下ろしのエロが無かったらどこの一般ファンタジー漫画かと・・・
いや、好きなんですけどね。前作は攻のが可愛い見た目で好き好き〜て感じだったけど、今作は見た目通り短髪可愛い子ちゃんの方が受です(個人的には逆でもいいのよ?)
お話は2巻へ続くのでまだ謎部分や山場迎えてないんですが、相変わらずテンポと緩急が上手いので読みやすかったです。
仲間の短髪筋肉なオルド君受スピンオフください!
色んな部位をちょっとづつ食べれるのいいね
でも焼き加減難しい